リーディング

   

リーディング〜エドガー・ケイシーが遺した人類の道筋〜。

やはり、好評で上映が延長されますよ!!!

リーディング

映画

『リーディング〜エドガー・ケイシーが遺した人類の道筋〜。』

を3月3日に観てきました。

満席で、立ち見でした^^;

公式サイトは、こちらから。

エドガー・ケイシー

エドガー・ケイシー(1877~1945)

アメリカの予言者、心霊治療家。「眠れる予言者」「20世紀最大の奇跡の人」などと称され、

催眠状態で、病気の治療法や人生相談等について数多くの「リーディング」を行なった

人物です。

白鳥哲監督

白鳥監督は、2007年に体調を崩し、脳腫瘍と診断され、

自分の病気と徹底的に向き合われました。

医学書を買ってきて、

西洋医学、東洋医学、ホメオパシー、スピリチュアルカウンセリング、アールユーベーダ医学、

ヒーリング、サイモントン療法(イメージ療法)など様々な医学を学ばれました。

最終的にたどり着かれたのが、

「意識(感情のエネルギー)が肉体に影響している」

ということでした。

そこで、自分の感情を認め、吐き出し、

受け入れ、肯定して、理解して、赦す

ことをされました。

すると、

1年後には脳腫瘍が消えてしまった!

そうです!

奇跡ですよね!

しかし、必然とも言えるのかもしれません。

トークショー

白鳥哲監督の上映後トークも聞いてきました。

やはり、

受け入れ、肯定して、理解して、赦す

が大事で、

対立することより融和

が必要だと仰っておられました。

この氣づきを多くの方に共有してほしいとも言われていました。

なので、みなさんにお伝えしたいと思います。

私、個人としての氣づきもありました。

それは、お会いできた方と直接共有したいと思います^^

ぜひ、観ていただきたい作品です!

白鳥哲監督のホームページは、こちらから。

只今上映中

関西では、シアターセブンで観られます!

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