チャリス・ウェルへ④

      2018/03/22

チャリス・ウェル

ストーンヘンジを後にして、

次は、「チャリス・ウェル」へ向かいました。

おとぎ話の中

なんだか、ここは時間の感覚を忘れるような、

おとぎ話の世界

のような場所でした~。

参加者のみなさん、

キラキラされていて、

私には眩しいくらい…

だから、ピッタリの場所でした~☆

私はというと……

もちろん、自分のキャラとは違うことを分かりつつ、

入りましたよ~(;’∀’)笑

キリストの血

井戸から湧く水は鉄分を多く含んで赤み帯びていることから、

まるで

キリストの血

のように赤いと表現されるようです。

もちろん、飲みました~^^

少し鉄の味がしましたね(^^;)

みなさん、持参のストーンを浄化しておられました。

聖杯の泉

チャリス・ウェルは、聖杯の泉とも呼ばれ、

イギリスで

もっとも古い聖なる井戸

の一つといわれています。

永遠の象徴

キリストが

最後の晩餐に使った聖杯

を埋めたところ、そこから泉が湧きあがったそう。

今まで水が枯れたことのない、

「永遠の象徴」

なんだとか!

二元性の交差と統合

井戸の木製の蓋を覆っている鉄製の幾何学模様は、

2つの重なり合った輪を示していて、

「天国と地上」「精神世界と物質世界」

「意識と無意識」「男性性と女性性」

など二元性の交差と統合を表しているそうです。

統合の光

そこで撮った写真にも、

二つの統合の光

が写っているんです!!!↓

どこか分かりますか? 

見つけた人は、ご一報くださ~い(^^)/

穏やかな空気が流れていて、

ついつい、みんなでゆっくり過ごしましたよ^^

鳴海さん

案内役?引率?の鳴海さん(スピ系の話題豊富な方)、

我々を焦らさず、ひらすら待ち続けておりました。

さすがです☆

続きは、次回~♪

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